ストレスは万病の元!?

皆さんはストレス性蕁麻疹やストレス性難聴って聞いたことがありますか?

 

 

ストレス性〇〇という病名はこの他にもたくさんあります。

 

 

たとえば「イヤだな」、「腹が立つ」等ストレスがかかると交感神経が緊張して副交感神経とのバランスが乱れます。

この交感神経と副交感神経のバランスが崩れると白血球やリンパ球といった免疫細胞の働きが弱くなり、免疫が下がってしまうのです。

 

 

歯科分野で言うとストレスがかかったことによって免疫が低下し歯肉が痛くなったり、歯ぎしりによる顎の痛みなどが出てきます。

 

 

そうは言ってもストレス社会ですから100%ストレスを作らないなんて無理ですよね。

 

 

辛い時、嫌なことがあったとしても「まぁいいか」なんて思うことも大切なのかもしれないですね♪

 

わたなべ歯科クリニック
歯科医師 関

桐生市相生町5-589-3
0277-52-9955
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苦手な事

 

 自分は散髪に行くのがあまり得意ではありません。理由としては、昔カット時に耳が少し切れた事があるからです。それから散髪に行くときは変に力が入って疲れてしまいます。

 

 歯科の治療は、痛みが出たり口を開けてるのが大変であったり、楽しいものではありません。人それぞれ苦手な事は違いますが、当院では患者様の様子に合わせて治療を行なっておりますので、何かあればお申し付け下さい。

 

 

わたなべ歯科クリニック

歯科医師 柳川

 

桐生市相生町5-589-3

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花粉症の季節です

最近は少しずつ春のような暖かい日も増え、テレビで花粉情報をみることが多くなりました。

私は昔から花粉症で、毎年この時期悩まされています。

 

花粉症は鼻と目だけではなく、口の健康にも関わる可能性があります。
理由として、

1.花粉症による鼻づまりによって口呼吸になってしまい、お口の中が乾燥する

 

2.花粉症の薬によって、お口の中が乾燥すると唾液が持つ殺菌作用などが弱まってしまいます。

この状態が続くとお口の細菌が増えてしまい、虫歯や歯周病のリスクが上がってしまいます。また口臭もひどくなります。

 

お口の乾燥を防ぐには、うがいの回数を増やしたり、こまめに水分補給をして潤いを保つ事が大切です。
また、食事以外にもキシリトールの入ったガムを食べるようにするなど、咀嚼の時間を増やして唾液の分泌をうながす事も効果的です。

 

花粉症でつらい思いをされている患者様も多いのではないでしょうか。

 

歯の治療中は口を開け、鼻で息をするため鼻づまり等で苦しくなることもあるかと思います。

患者様のご様子に合わせて治療を進めてまいりますのでお気軽にお申し付けください。

 

しばらく検診をお受けになってない方は、花粉症で外出もつらいかと思いますが、ぜひクリーニングもかねて当院にいらしてください。

 

わたなべ歯科クリニック
歯科衛生士 亀山

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