妊娠中の口の中はどうなっているの?

妊娠中のお口の中は、生活習慣や体質の変化から通常よりむし歯や歯周病になりやすくなります。

・つわりによって歯磨きが難しくなるため磨き残

 しが多くなる

・少しずつ何度も食事をするため、口の中は酸性の状態が長くなり、むし歯ができやすくなる

・女性ホルモンが増加して、通常より歯肉

   に炎症がおこりやすく『妊娠性歯肉炎』

 を引き起こす

・唾液の性質が変化して口の中がネバつき  

 細菌が活動しやすくなる

 

特に歯周病のひどい妊婦さんは要注意‼︎

歯周病菌の影響で早産や低体重児出産などの危険性が高くなることが報告されています。

また、母子感染によって乳幼児へむし歯菌が移ってしまい、早くからむし歯になる危険性が高くなります。

妊娠中でもむし歯や歯周病の治療は可能です。定期検診や歯のクリーニングを受け、お母さんのお口の中を清潔にして、赤ちゃんの歯と健康を守りましょう‼︎
 

歯科衛生士 長谷川

わたなべ歯科クリニック

桐生市相生町5-589-3

0277-52-9955

wwww.dental

本日の空き状況のお知らせ

1月17日の空き状況をお知らせいたします。

 

《初診・急患》

随時対応可能です。お電話にてお問い合わせください。

※お時間は指定させていただきます。

※緊急性のない場合は、当日の空き状況により別日をご案内する場合もございます。

※お急ぎでなければweb予約もご活用ください。

 

《再診》

治療枠:空きはございません

クリーニング枠:空きはございません

 

※強いお痛みがあるなどの緊急性がある場合は、空き状況に関係なく随時対応可能ですので、お電話にてお気軽にご相談ください。

 

※再診の空き状況は、リアルタイムでの更新ではありませんので、詳しくはお電話にてお問い合わせください。

 

歯がない状態のまま放置していませんか?

歯が抜けたままの状態でも不自由が少ないからと放置していませんか?

放置している時間が長くなればなるほど様々なリスクに繋がってしまいます。

 

歯が抜けたままにしていると…

 

・歯並びが悪くなり噛み合わせのバラ

 ンスが崩れる

 (歯が傾いたり噛み合う歯が伸びてくる)

 

・残っている歯に過剰な負担がかかる

 

・顎の骨が痩せる

 

・歯がない位置によっては発音しにくく 

 なる

 

・咀嚼機能が低下するため、消化器官へ 

 の負担が増える

 

・食べられる物が限られてしまう為、栄

 養が偏る

            などなど

 

歯がない部分があるとお口のバランスが崩れて機能面の問題だけでなく、虫歯・歯周病・見た目・全身疾患のリスクの増加など、全身の健康にも悪影響を及ぼす可能性があります。

また、治療の選択肢が限られたり、治療期間が長引く、治療費が余計にかかってしまうなどのデメリットもあります。

 

1本・2本だからと放置せず、早めに適切な治療を受けましょう!

 

治療方法はいくつかの選択肢がありますので、お気軽にご相談ください(^^)

 

 

 

わたなべ歯科クリニック

スタッフ 新井

桐生市相生町5-589-3

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ご予約いただいた患者様を優先いたします。

※当面の間、水曜もしくは木曜休診となります。

ご予約いただいた患者様を優先いたします。

初めての方へお願い

新患・急患は随時受付しておりますが、
初めてご来院する際は、できる限りお電話にてご予約ください。
※初診の最終受付は午前12:00、午後6:00となります。

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予約制を導入しております。